2014年12月19日

キューバの岐路


今晩は、本日も粛々。



まさか、カストロ議長が生きている間に、

アメリカとキューバが国交を開く可能性を見るとは思わなかった!

下調べも何もなく、一番最初に思ったのは、

現実と理想のバランスをとることができる、カストロらしい判断だなと、

いうことでした。



同じキューバ革命の英雄、チェ・ゲバラ


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だったら、意固地になって、

こういう可能性が模索されなかったかもです。



キューバもアメリカも、

生き残りに必死だ。

いつか行ってみたい国の第3位が、実はキューバです。

2位はフィンランド、

1位はチベットです。



精神性が高い国が、どうも好きなんです。




                            ごんぼっち


posted by ごんぼっち at 23:59| Comment(0) | よのな科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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