2014年10月05日

ボヘミアン・ラプソディ


今晩は、本日も粛々。





ウクレレでボヘミアン・ラプソディ。

これまたいいもんですね。



こんな暗い曲が、イギリスを代表する名曲になるのは、

第二次大戦以降の、深刻な不景気による、時代の空気を、

見事にとらえているからだそうです。



それにしてもウクレレは、

暗い曲の中の希望みたいな部分を増幅させる効果でもあるのでしょうか。

これを聴いているだけで、

世界が平和になりそうな気がします。



                           ごんぼっち


posted by ごんぼっち at 23:59| Comment(0) | 余談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする